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2.マーガリン…もっとも危険な物質 |
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マーガリンとはバターの代用品として化学変化(水素添加)をさせ、人工的に造られたものです。自然界に存在しない物質で、腐らず、カビも生えず、虫も寄り付かない物です。これを人間だけが、食べているのです。 エッ〜!! |
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| ◆マーガリンの仲間たち◆ |
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| 植物油脂… |
コーヒーフレッシュ、クリーミングパウダー、スナック菓子、アイスクリーム、チョコレート、インスタントラーメン、加工食品、ドレッシング |
| ショートニング… |
菓子パン |
| ※食品の成分表示をよく見てくださいね | |
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| ※マーガリンの脂肪をトランス型脂肪といい、このトランス型脂肪は名前を変え、様々な食品に含まれています |
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| Q. |
マーガリンは植物油でつくられているので、良品では? |
| A. |
植物油というのは通常液体なのですが、人工的に水素添加をして固体化したものです。これは自然界に存在しないものなので、体内で処理しづらく、細胞にとりついた時に、細胞間に異常が起こり心臓病、アレルギー、癌の原因になります。 |
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